マスターの気分転換ブログ。
  • 2017/07
  • 2017-08 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2017/09
トラックバックの意味って何?
2008年07月16日(水) 18:16
トラックバック(TB)を張ることの意味(メリット)はナ〜ニ?

※ちなみに「張る」なの?「貼る」なの?

このブログは「受け付けない」設定になっているんですよ。
もちろん設定を変更することはできます。

でも意味(メリット)を教えて?

ネットワークが広がって訪問者が増えるとは思うけど、
記事の一部を間接的に知ったという程度の人なんでしょ?
「別にツアコンに興味なんてないけど」みたいな。

本家のタウンでも「新規のリンクは受け付けません」とやっている僕としては
ここでもTBを受け付ける意味がないということになるの?

僕が他の人のブログに関係した記事を書くことはないから
こちらからはTBを貼ることはないと思うんです。

だとしたら「TB貼ってくれてありがとう」みたいな挨拶の仕事だけが
増えるのかなぁ?それってただの負担増?(-.-;

う〜ん、イマイチよくわかんない。
模様替え?
2008年07月16日(水) 10:38
このブログ、「気分転換」ということで
ツアコンと無関係なことばかり書いてきましたが
アクセス解析すると、常連さんは来てくださるものの
どうも伸びがありません。

そもそもツアコン系のサイトだから
「動物の写真ばかり見せられてもなぁ・・」というのもあるだろうし、
トラックバックとやらもやっていないから仕方ないのかも知れないけど。

やはりツアコン関連の内容を含めて方向転換しないとダメかなぁ・・。
思い切ってモンスターでも取り上げないとダメ?

う〜ん、悩みどころ。
(屁)理屈
2008年06月28日(土) 12:44
以前、小学生をハワイに連れて行くツアーがありました。
ある大手の英語教室が主催して生徒たちを募ったものです。

かなりの人数になるので、引率の先生方が数名とツアコンが数名。
それに医師や看護婦まで同行するという規模でした。

滞在にはハワイにある私立の学校を使います。
この学校には寮があるのですが、夏休みには授業がないため
寮は空になっているし校舎を使うこともできます。

そこで日本からの生徒たちは寮に滞在し、
午前中は英語の勉強。午後はハワイのいろいろなアクティビティーを楽しみます。

僕は、これを数年やっていたので、いろいろな生徒に出会いました。
今回は、そんな生徒の中の一人が言ったセリフです。

その前に、ちょっと寮での生活を説明しておきましょう。

この寮には掃除をする現地の人がいます。
日本のマンションでもいますよね?
あのような人がまめに掃除に回ってくるのです。

それを踏まえての話です。

ゴミを散らかしたままにしていた生徒に注意をしたところ、
生徒がこう言い返してきたのです。

「でもゴミを掃除する人はいるんでしょ?それがあの人たちの仕事なんでしょ?
僕たちがゴミを片付けたら、あの人たちの仕事がなくなっちゃうじゃない」

じゃあ何かい?
「俺が泥棒するのはお巡りさんの仕事を減らさないためだよ」ってのかい?

コンニャロ〜! です。
「いただきます」は誰に?
2008年06月16日(月) 12:17
日テレ系列で「太田光の私が総理大臣になったら」という番組をやっています。
昨年、「第23回ATP賞テレビグランプリ2006」で
「テレビ記者賞」と「情報バラエティ部門最優秀賞」をダブル受賞した番組です。

・・などと書いているのですが
僕は番組宣伝のために書いているのではないし、
欠かさず見ているわけでもありません。

ただ前回(13日)の放送は、たまたま途中から見ていました。

給食費を払わない保護者が増えているということに端を発して
「学校給食を廃止します」を「公約」に掲げて
番組内で活発な討論が繰り広げられていました。

そこで出てきたのが、前から話題になっている「モンスター・ペアレント」。

「給食費を払わない保護者が増えている」
   ↓
「だったら学校給食を廃止する」

という展開の話だったので
「どういう保護者が増えているのだろう」と
モンスター様たちの話に触れたのですね。

そこで次のような「主張」をするモンスター様がいるようなのです。

「給食費を払っているのだから『いただきます』とは言わせないで欲しい」

エッ!? でした。

金を払っているのだから対等(あるいは上の立場?)。
だから「いただきます」などと「へりくだった」ことを
我が子には言わせるな、ということらしい。

そうかぁ・・・そういう発想かぁ。

これはあくまで僕の個人的な考えだけど、
「いただきます」は給食を提供する学校に対してではなくて(それがあっても良いけど)
食材を作っている農家の方々(に限らずテーブルに乗るまで関わってきた人々)や
自然に対してのリスペクトの言葉だと思っていたのです。

だって一家団欒のテーブルでは全員が手を合わせるじゃないですか。
あれって誰に対して手を合わせているの?

それとも、上記のようなクレームを上げる家では
お父さんが子供に向かって「私に『いただきます』と言いなさい。
当然、私は『いただきます』と言う必要はない」とやっているのかなぁ?

百歩譲って「いただきます」が学校に対してであったとしても
それを上下関係とか売買契約関係とかに持っていって
「ウチの子に感謝の言葉を言わせるな」とクレームまでするのは寂しい気がします。

だって僕は買い物して袋なり箱を受け取るときに
「ありがとう」って口にすることあるよ?(毎回じゃないけど。(^^;)

「俺は金を払っているんだから、そんなこと言うもんか!」って
頑(かたく)なな態度を取る人って・・やっぱり寂しい。
Y君からの便り(中国地震その後)
2008年05月30日(金) 17:49
「Y君からの便り」というのは、
本当はタウンの本HPにアップしていたシリーズです。

でもサーバを変更してから、いろいろと技術的な問題があって
今は思うようにHPの更新ができません。

ただ、この便りにはニュース性があり、
このままではタイミングがおかしくなるので、
ここに掲載することにしました。

5月21日に届いた分と、28日に届いた「続編」を合わせてアップします。

・・・・・・・・・・・・・

<5月21日分>

ご無沙汰です。
昨晩上海に入り、今日はシンセンです。

中国では、19日から21日まで全国哀悼日で、
テレビのチャンネルは全て地震関連の番組です。
こちらはケーブルテレビが普及しているので
40チャンネル以上あるのに全てです。

今日は、シンセンのホテルなので、
NHKとか他国の番組も見れる筈だったのですが、
喪に服しているので見れませんと英文で説明が出て映りません。

内容は、感動的な救出劇・人民解放軍・ボランティアの献身的な活動・救援募金の金額
(企業名と募金額がテロップで流れています。競って募金する様です。)です。

中国加油(がんばれ中国)のメッセージ性があまりに高く、
悲惨な災害なのになんだかドラマを見ている様な錯覚すら覚えます。
(ナレーション・音楽の効果もドラマ見たいです。)

子供たちが多数犠牲になった本当に悲惨な災害ですが、
真っ先に病院・学校が倒壊した事等はあまり触れられていない様です。

ビジネスにおいてもよく感じますが、前もってリスクを減らす事に
金・時間を費やすより短期的な利益優先。
但し、何か起こった時の行動は以外と素早いし、むしろうまく宣伝に使う。
手強い中国の一面も垣間見えます。

しかし、意地になって全チャンネル試していたら
突然白人のハードコアポルノ(無修正)が現れた。
もちろん、有料チャンネルでは無く普通のチャンネルです。
これも、中国ですね。

では、また、、、、


<5月28日分>

続編です。

地震義捐金ですが、350億元(日本円で5000億円以上)近く集まった様です。
私のアパートにも誰がいくら出したか貼ってあります。10000元から50元まで、、、

今日行った客先の工場でも500名近い工員の名前が貼り出してあり、
誰がいくら出したか全て分かります。

マクドナルド・ケンタッキーが義捐金を出していないので非買運動をしようと
メールが回っていた様です。(実際には、かなりの金額を出していました)

NBAスタープレーヤーの姚明は、100万元(15百万円)出したのに少ないと言われ
追加で数100万元出した模様。

確かに、善意の義捐金、、、ですが、少し違和感を感じます。

上海の風景です。アパートの近くの路地がどんどん開発されて欧米人の好きな雰
囲気になっていきます。

もともと住んでいた人々(老人が多かったのですが)はどこへ行ったのでしょう。

先日、中国で全てを失った客先が借金を背負って日本に帰国しました。
まだ、若いので日本で立て直しを図った方がいいと話しました。

いろんな違和感を感じながら、でも付き合って行かなければいけない国なのでしょう。












フジの花
2008年05月20日(火) 20:13
前回のエントリーが花だったので、
今回も遅ればせの花の写真です。

GWに近所を散歩していたら
ある公園で見かけました。

フジ(藤)棚の下には子供たちが遊ぶ場所があって
お母さんたちも集まって
子供をウォッチがてら世間話の花を咲かせていました。

そこに僕のようなオッサンが携帯を向けて写真を撮ろうとするから
何やら怪しむような視線を向けてきます。
(考えすぎとは思うけどね。笑)

そこで、余計にわざと上を向いて構えるから
全体の写真は撮れませんでした。

でも、キレイでしょ?(^^)


芝桜(羊山公園)
2008年05月10日(土) 19:53
GWの初め(4月30日)なのですが、秩父の羊山公園に行って
芝桜を見てきました。

GW明けに時間がなかったのでアップが遅くなりましたが
そのときの写真をご覧にいれましょう。






結構、人が出ていましたよ?
汗ばむくらいの大快晴!

紫みたいに見えるのは「スカーレットフレーム」。

真っ赤に見えるのは「マックダニエルクッション」。(↓)




ちょっとピンクっぽいのは「オータムローズ」。(↓)




そして、白っぽいのは「オーキントンブルー」。(↓)




群生すると、こんな感じ。(↓)




スジがクッキリとついているのが「多摩の流れ」。(↓)




これだかが純和風の名前だったけど、
近所を散歩していてドナタさんかの家の前でも見つけましたよ。
でも、群生していると絨毯みたいで圧倒されますね。

遅ればせのGWのご報告でした。(^^)/


アクターズ・スタジオ
2008年05月09日(金) 16:57
皆さんは「アクターズ・スタジオ」をご存知ですか?
多数の有名俳優を輩出した学校として知る人ぞ知るの存在ですね。

例を挙げれば・・・

ジェームズ・ディーンやマーロン・ブランド、ポール・ニューマン、
スティーブ・マックイーン、ジーン・ハックマンなど往年のベテランもいるし、
デニーロやブラッド・ピット、アンジョリーナ・ジョリーなども、そうです。

そこで教えているジェームズ・リプトン氏が司会者となって
有名な俳優たちを招いて学生たちの前で行うインタビュー番組があります。

NHKのBSでやっているのですが、
僕は、たまたまチャンネルが合うと観ることがあります。

途中で見始めても、ついつい惹き込まれてしまう。

いつもスクリーンでお馴染みの顔なのですが、
そういう人たちが、実に本音でトークするのです。

スターが来日したときのインタビューだと、
言葉の問題や、外人(日本人)だから仕方ないのかも知れませんが、
「好きな日本食は?」とか「ヒマなときは何をしていますか?」といったような
(あえて言わせていただければ)「うすっぺらい」インタビュー。

ところがこの番組では、出演俳優たちの人生観や哲学が表に出てくるのです。

出演作をピックアップしながら裏話などもするのですが、
アメリカらしく、その俳優の人種的背景や育った環境など、
プライベートで突っ込んだ話も出てきます。

でも俳優たちは、それを避けることなく真正面から真剣に答える。

だから、演技論を超えて人生論が浮き彫りになっていきます。

そんな番組の最後のほうで
リプトン氏は、必ず決まった質問をぶつけます。

最初は「好きな言葉は?」「嫌いな言葉は?」などを続けるのですが、
最後に「天国があるとしたら、天国の門で神様の口から聞きたいことは?」という質問があります。

つまり「天国の門」とは「この世」と「あの世」を区切る門ですから、
その質問で、その人がこれまでの人生をどう思っているかということと
これからの人生への姿勢を知ることができます。

ジョディー・フォスターが出演したときは
こんな答えが返ってきました。

"Your way was the way."

「それがお前の人生だったのだ(お前の生き方は、それで良かったのだ)」

さすがインテリ女優と言われるだけあって
なかなか含蓄のある言葉だと思いませんか?

誇りを持って生きてきた自分の道・・・

でも、もしかしたら迷うこともあったかも知れません。

だって、神様にそう言って欲しいということは
そんな自分の生き方を認めて欲しいという願望も含まれているのでしょう?

ナタリー・ポートマンの言葉も印象的でした。

「これまでお前がしてきた善行のすべては
天国に入るためのものではなかったのだよ」

彼女は、この言葉の意味をこう説明しています。

「善行を積むと天国に行ける、という人がいるけど
『天国に行くため』に良いことをするって利己的だと思うの。
良いことをするのは目的であって手段じゃないわ」

日本のトークショーでは
なかなか、ここまで突っ込んだ内容の話を聞くことはありません。

彼らは、自分の頭で自分の生き方を決め、自分の言葉で主張する。
そういう訓練(育ち方)を受けているのです。

日本人の多くは、そのような文化には馴染んでいません。
どうしても「まわり」のことが気になるし、
それに自分を合わせようとします。

それはそれで思いやりを尊重した文化だから良いでしょう。
自己主張ばかりするような生き方に比べたら、よっぽどオトナかも知れません。

でも、どこかで自分というものをシッカリ持っていないと
ただ流されるだけになってしまいます。

この番組、機会があったら観てください。
人の(そして自分の)生き方について考えさせられる番組ですよ。
幸福な王子
2008年04月16日(水) 12:12
皆さんは、むかし「幸福な王子」という童話を読みましたか?
僕も読んだと思うのですが、どうもハッキリとは・・(^^;)

ただ、台座の上に王子さまの像が立っていて
その周りをツバメが飛んでいる絵は覚えていました。
そして、王子さまの目がサファイアで出来ているのだけど
それをくり抜いて誰かに上げてしまったような・・・

はなはだ曖昧な記憶であります。(ケロロ調

最近は良く近所の公立図書館に行くのですが
そこで、たまたまこの「幸福な王子」のCDを見つけたのです。

講義をMP3に収録して、何度も聴きなおして勉強しているのですが
さすがに集中力が失われていく。
そこで音楽も収録して聞いているのですが
気分転換にストーリー物でも借りてみようと物色しているところでした。

「あれぇ?これって『幸福“の”王子』じゃなかったっけ・・」

ま、この程度の記憶です。

さて、さっそく借りてきて聞いてみました。
朗読というよりも、声優さんたちが出演したラジオドラマみたいなものです。
効果音や音楽もついています。

ツバメ(の声優さん)が可愛らしい声なのと
会話調というより古めかしい本の口調が出ていて
(王子がツバメを呼ぶときに、いちいち「ツバメさん、ツバメさん、小さなツバメさん」と呼ぶのです。)
そのアンバランスさが面白くて聞いていました。

ところが、なんとも終わり方の後味が悪い。
しっくりしないのです。

要するに、王子さま(像)が自分を飾っている宝石や金を
ツバメに剥ぎ取らせて貧しい人たちに配らせるのですが
結局、ツバメは死んでしまい
王子も体を溶かされて心臓だけツバメと共にゴミ箱に捨てられるのです。

でも、そこで神様が登場して天使に
「町の中で最も貴いものを二つ持ってきなさい」と命じます。

“おっ!やっと王子さまとツバメの善行が報われるのだな!”
って思うじゃないですか。童話だもの。

とりあえず物語は予想通りに順調に進みます。
天使が王子の心臓とツバメの死体を神様のもとに持ってくるのです。

そして神様が「よく選んできた」と天使を褒めます。

“いいぞ、いいぞ!”って思うでしょ?普通。

でも、次の神様の言葉に愕然。

「この小鳥は天国の庭園で永遠に歌わせよう。
そして、この幸福の王子は黄金の都で永遠に私を賛美させよう!」

えっ!それ何!?って思っちゃいました。

物語の中では、王子は自らの体を剥ぎ取り、
ツバメは仲間のいる南の国に渡らずに
王子と共に貧しい人たちを助けたために越冬できず死ぬのです。

それなのに「永遠に歌わせる?」、「私(神)を賛美させる?」

物語は、この神様のセリフで終わっています。
果たして王子とツバメは、どんな顔でこの神様の言葉を聞いたのでしょう。

童話としてハッピーエンドを期待していた僕には
ちょっとショックでした。

そうなると、タイトルの「幸福な王子」(原題:The Happy Prince)さえ
皮肉に思えてきます。

しかも、宝石などで救われた人々は
誰一人として神様に感謝していないんです。
芝居を書いている若い貧乏作家などは、宝石を発見して
「これは僕の熱烈なファンからだろう!」と自慢するありさま。

世の中の不条理のほうが際立ってしまった物語でした。

でも、これを書いたのはオスカー・ワイルド。
彼のシニカルな世の中の見方が、あえてオブラートに包んだような
本当の味を隠す世界観に反発したのかも知れません。

子供向けの童話、として読んだ僕が間違っていたのかも。
これは、きっと大人に向けての誠意に対するアンチテーゼだったのですね。
あるいは、報われぬ中での真の奉仕精神についての指針だったのかも。
カンボジア・タイのスライドショー
2008年03月30日(日) 21:28
すごく久しぶりの更新で管理画面へのアクセスの仕方も忘れていました。(苦笑)
それでもアクセス解析すると、毎日誰かが訪れてくださっているのですね。
偶然に迷い込んだのでしょうか?
いやいや、きっと温かい眼差しで「マスター」を見守ってくださっているのでしょう・・・と思いたい。(^^;

さて、カンボジアとタイに行った時の写真やムービーですが、
やはりムービーの編集には時間がかかりますね。

そこで、記録のつもりでムービーカメラで撮ったスチルを
スライドショーのような感じで編集してみました。

僕的には、どちらかというとBGMに使った音楽が主役です。
アーティストは「Art Of Noise」です。

興味のない人にはチンプンカンプンかも知れないけど
ポッピンやアニメーション・ダンス好きなら何度か耳にしたこともあるはず。
ちょうど真ん中(全体で約7分)あたりで流れてきます。
「Moments in love」というものです。

この曲ではないですが、
彼らの作品にMr.マリックの登場で使われているものがあるので
一般の人でも知らず知らずに聞いているはずのアーティストです。

前から使ったみたかったものなので、
それに合わせてMTVのようなものを作ってみました。

あ、話を元に戻すと、
行ったことのある人なら見覚えのある画(え)も出るかも知れませんね。
一応、回った順番になっています。(エンディングを除けば)

およその行程は次のようになっています。(旅程管理者の習性?笑)

1日目:バンコク経由でシェムリアップへ(泊まるだけ)
2日目:午前アンコール・トム、午後アンコール・ワット
    夜はアプサラ・ダンス
3日目:早朝アンコール・ワットの日出
    終日(といってもお昼過ぎくらいまで)アンコール遺跡群観光
    その後、トンレサップ湖
4日目:昼過ぎまでシェムリアップで自由行動
    午後バンコクへ移動
    着後アユタヤへ(夕食&観光後バンコクに戻る)
5日目:終日バンコク観光
    夜行便で帰国(機中泊)

・・てな感じです。

では、スライドショーをお楽しみください。

カンボジア・タイ・スライドショー

Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog